新木宏典結婚してる?炎上とは?バスツアーを探る

ミュージカル男優

エンタメ万華鏡へようこそ!

2.5次元ミュージカルで話題の新木宏典さん。

舞台やテレビでの活躍ぶりに、女性は夢中!その人気の理由をのぞいてみましょう。

新木宏典は結婚しているの?

やっぱり気になるのは結婚してるの?というところ。
イケメンの新木宏典さん、結婚していても不思議じゃない雰囲気ですが、今のところその情報はないようです。

過去には女優さんとの噂もあったとか。。。

でも米倉涼子さんとの噂は「顔が似てる!」という声から広まったもの。確かに、、、ちょっと似てるかも…?!(笑)

新木宏典さんの好きなタイプ、、、

新木宏典さんはひとり時間を大切にするそうです。

自由を尊重してくれる、ヤキモチを焼かない心の広い人に惹かれるそう。

本当は30代で結婚して子どもを持ちたかったという願望もあったようで、家庭への憧れもちらり。現在40代、これからの展開にも注目です。

新木宏典 街メシ聖地化?

新木宏典さんが出演するBS番組『街メシ~料理に込められた思い~』では、地域の美味しいお店を訪ね、店主のこだわりや料理に込められた思いをじっくり紹介しています。

その紹介された場所が、なんと「聖地化」するというウワサも…!

実は新木宏典さん、兵庫県丹波市のご出身で、現在は丹波市観光アンバサダーとしても活躍中。

地元のお店を紹介した際には、ファンが続々と訪れ、ちょっとした街歩きブームに。

その影響力は絶大で、新木宏典さんが紹介した場所=行ってみたい場所=聖地 になっているんです。

そんな新木宏典さんが歩く街、語る料理・・・次に「聖地」になるのは、あなたの街かもしれませんね。

新木宏典の黒獅子リオ

2007年から2008年にかけてTVで放送された『獣拳戦隊ゲキレンジャー』で、新木宏典さんが演じたのは理央・・・

そう、黒獅子リオ という圧倒的な存在感を放つキャラクター!

当時夢中で観ていた子どもたちも、今ではすっかり大人に。

「うちの子、毎週楽しみにしてたなぁ」と懐かしく思い出すママさんも多いのでは?

理央の名乗り口上「猛きこと獅子の如く。強きことまた獅子の如く。」は今でも心に残っている人も多いはず。

黒獅子…その響きだけでカッコよさ満点!新木さんのクールな演技が、悪役でありながらもどこか切なくて魅力的でした。

新木宏典サンバ姿に!

えっ、新木宏典さんがマツケンサンバを踊ったって!?

2023年の舞台『大逆転!大江戸桜誉賑』で、まさかのサンバタイムが炸裂!本家・松平健さんをはじめ、コロッケさん、久本雅美さん、檀れいさんなど豪華キャストが勢ぞろいする中、新木宏典さんは浪人・秀宗役で登場。

久本雅美さん演じるお玉に一目ぼれされるという、ちょっぴりキュンな役どころも話題に。

そしてクライマックスでは、出演者全員でサンバ棒を手に「マツケンサンバ」をノリノリで披露!

華やかな衣装に笑顔満開、客席も一体となって盛り上がる お江戸カーニバル は、まさにエンタメの大逆転!

新木宏典さんのサンバ姿、見た人は忘れられないはず。。。ですね。

 

新木宏典のバスツアー

なんと、新木宏典さんのオフィシャルファンクラブがついに発足!その記念イベントとして、6月14日の誕生日に合わせて香川県へのバスツアーが開催されたそうです。

ファンクラブ会員限定のこのツアー、なんと新木さんと一緒に讃岐うどん作りまで体験できたとか…!

地元グルメを味わいながら、ファンと一緒に過ごす特別な時間。うどんをこねる姿も、食べる笑顔も、きっと最高だったはず。

参加された方は「一生の思い出になった!」と語るほどの盛り上がり。推しと一緒に旅するなんて、まさに夢のようなひとときですね。

新木宏典の改名、あだ名

俳優として新たな一歩!

2023年6月、荒木宏文さんが「新木宏典(あらき ひろふみ)」へと改名されました。

名前は変わっても、ファンからの愛称「あらやん」はそのまま。変わらない親しみと、新しい決意が込められた「再出発」です。

40代を迎え、役者としての信念を貫くために選んだこの改名。これからの「あらやん」がどんな表現を見せてくれるのか、ますます目が離せませんね。

新木宏典の家族や趣味、特技

ご両親と姉と妹との噂がありますが、公式情報はありません。

女姉妹に挟まれた男子って、なんだか優しそう…

そんなイメージ、ありますよね。ご家族についての詳しい情報は少ないですが、きっと穏やかで思いやりのある方なのではと想像してしまいます。

そして意外な特技が…

なんと腹話術!あれって本当に難しいんですよね。

口を動かさずに話すだけでも至難の業。

さらに趣味は人間ウォッチングとアニメ鑑賞。

人をじっくり観察するのは、俳優としての役作りにもつながっているのかも。

街中でふと目にした仕草や表情が、舞台のどこかで生きているのかもしれません。

そんな新木宏典さん、大学進学を考える中で有名人になる!と決意。

芸能系の専門学校に通いながらオーディションを受け続け、反対する親には 2年で結果を出す、と宣言したそうです。

その言葉通り、ついにD-BOYSに合格!夢を現実に変えたその姿勢、カッコよすぎます。

 

これからも、さまざまな役に挑戦しながら、着実に歩みを進めていく新木宏典さん。
そのひたむきな姿と、作品ごとに見せてくれる新たな魅力に、これからもそっと目を向けていたくなります。戦隊の悪役から、知的な舞台キャラ、繊細なミュージカル役、アニメの声優まで、ジャンルごとにまったく違う顔を見せています。 役ごとに雰囲気が変わる、まさに「カメレオン性」が強い俳優さんと言えます(笑)。
ますます楽しみですね。

新木宏典について思う事

新木宏典さんは、舞台でも映像でも存在感を放つ俳優だと思います。

『テニスの王子様』や『獣拳戦隊ゲキレンジャー』など、作品ごとにまったく違う顔を見せる柔軟さが魅力で、役に入り込むほどに空気が変わるのを感じます。

刀剣乱舞のにっかり青江としての色気と静けさが印象的で、年齢を重ねるほど表現の深みが増している気がするのです。

地元・丹波市の観光アンバサダーとしての活動も含め、俳優としても人としても「芯のある人」という印象を強く感じます。

 

 

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